夢とはいつも不可解

若々しい人々の中に混ざると言う年寄り臭い夢であった

断片

法事だったかで兄貴とホテルに泊まることになった
前に夢の中で来た事がある部屋と構造が同じで
非常出口がクローゼットの中にあるというクソ仕様だった
で、兄貴に洗面所の場所を聞いて扉を開いたらシャワールームで
シャワーがだしっぱで思いっきり水をぶっ掛けられた
夢の中でも人をいらつかせる
奴は天才だ

断片

弟分だったか弟子だったかが、好きな子に告白すると言うので数人で手伝った
で、「アンタはどうなのさ」的な話になって
バージュのかわいい子に「私なんかどうですか?」って言われた
けど、「ごめんね、好きな子がいるんだ」って言って断った
その子は別の子に「何であんなのがいいわけ?」って言われるんだけど
はにかんで笑うだけなんだ
別の子もソバージュのかわいい子だった
起きてから考えると
どう考えても断る理由が無かった

断片

何故かプールの補習を受けることになった
最初は25Mくらいあったはずなのに
どんどん短くなっていって、最終的には手足を伸ばしたら縦の両端をつかめるほど短くなった
さっきの2人の女の子もいた
日焼け跡がまぶしいです

断片

例によって前に来たことのあるおもちゃ部屋
ウルトラマグナスちょうかっこいい
起きてから、ウルトラマグナスはクソ野郎だと思い出した